【ロボトミーコーポレーション】初心者が攻略するコツ|ネタバレなし攻略【Lobotomy Corporation】
发布时间:2026-09-20 | 浏览:1
Lobotomy Corporation(ロボトミーコーポレーション)で初心者が攻略するコツを紹介。初心者が知っておくべきことやアブノーマリティ管理のコツなどのお役立ち情報を掲載しているので、Lobotomy Corporation初心者の方は参考にどうぞ。
トライ&エラーを繰り返して知識と経験を蓄積させていくのが、Lobotomy Corporationを攻略するコツである。出現するアブノーマリティはいずれも一筋縄ではいかない存在のため、初見ですべて打開していくのは困難を極める。
「再挑戦」や「チェックポイント」など、詰み状況を回避するためのシステムも用意されているため、途中で失敗しても決して無駄にはならない 。恐れず何度も失敗して知識を蓄えていくことこそが、エンディングに辿り着くまでの近道だと知ろう。
再挑戦とチェックポイント戻りが攻略のカギ
「再挑戦」は1日を職員配置フェーズからやり直す機能で、「チェックポイント」はアブノーマリティ観測状況やE.G.O装備の所持状況を維持したまま戻れるセーブポイントだ。両者をうまく使えば、詰み状況を打開したり、物語を進めずに稼ぎプレイができたりするため、攻略で非常に役立つ。
残業育成でステータス上げができる
残業とは、エネルギーノルマを達成した後も1日を終了せずにアブノーマリティへの作業を続ける行為を指すスラングだ。アブノーマリティに作業を行うほど職員のステータスは成長するため、序盤からステータスの高い職員を揃えたい時に有効な方法である。
残業中もクリフォト暴走や試練は引き続き発生する。油断していると残業中に職員の犠牲が出たり、施設が壊滅してやり直すになるケースも少なくない。1日あたりの残業はほどほどにしておこう。
E.G.Oは対アブノーマリティの必須装備
E.G.O防具は鎮圧時だけでなく、管理作業でのダメージを軽減してくれるため序盤から意識して揃えていこう。また、高性能なE.G.Oを装備すれば、単独でALEPHアブノーマリティと渡り合える程の戦闘力を得られる。武器、防具ともに高難易度ステージ攻略には欠かせない重要な装備だ。
「パニック」はWHITE属性攻撃で回復可能
「パニック」状態になった職員は、WHITE属性の武器で攻撃して精神力を最大まで回復させると復帰できる。職員がパニックになっても、攻撃できる場所にいるなら諦めずに回復を試みよう。
BLACK属性でも回復できるがハイリスク
パニック状態の職員の精神力はBLACK属性武器での攻撃でも回復するが、 BLACK属性武器は体力にもダメージを与えるため、復帰する前に死亡するリスクがある 。したがって、パニック職員の回復はWHITE属性武器の攻撃で行うのが安全だ。
管理フェーズで職員が死亡すると、死者の数に応じてペナルティが発生し獲得LOBポイントが減少する。また、職員の育成には相応の時間がかかるため、育成済み職員が死亡した時の時間的損失も大きい。 職員はゲーム内で最も貴重な資源のため、序盤は死者を出さずに進めるのを意識すると良い 。
1チームあたり職員3体を目安に雇用しよう
職員の数は「チーム数×3体」を維持できるように雇用すると良い。職員が少ないまま進めると、中盤以降でアブノーマリティが増えた時や職員が死亡した際に一気に難易度が上がるため、序盤から余裕を持って雇用を進めよう。
試練は種類ごとに攻略方法が異なる
試練とは、管理フェーズでランダムに発生する鎮圧イベントの総称である。試練にはランクが存在し、「黎明」「白昼」「夕暮」「深夜」の順に難易度が上がる。また、試練のランクはDAYを進めると順次解放されていく仕組みだ。
試練では必ず敵性存在との戦闘が発生するため、クリアには職員の育成が必須となる。試練の打開はゲームクリアのためには避けて通れないため、発生した試練には積極的に挑戦して攻略方法を確立しておこう。
クリアにはミッション達成が必須
ゲーム中にセフィラから課されるミッションは、ゲームをエンディングまで導くために欠かせない要素のため序盤からこまめにクリアしていこう。ミッションをクリアしていくと、施設に恩恵をもたらす「研究」なども解放されるため、攻略にもメリットがある。
「抑圧」以外の作業で様子を見る
初見のアブノーマリティへの作業は「抑圧」以外を選択しよう。全体的に見て「抑圧」に良い反応を示すアブノーマリティは少ないため、「抑圧」以外の作業を選択すれば比較的安全に観測を進められる。
再挑戦する前に最低限の観測は済ませよう
アブノーマリティでの作業に失敗してもすぐに再挑戦せず、安全な管理方法が判明するまで作業を継続しよう。アブノーマリティへの知識を蓄えておけば、再挑戦後の進行がスムーズになる。ただし、再挑戦すると観測状況もリセットされるため、管理が複雑な場合はあらかじめメモしておくと良い。
E.G.O防具で作業ダメージを軽減する
アブノーマリティのランクが上がると作業ダメージも増加するため、職員には必ずE.G.O防具を装着させてダメージを軽減しよう。また、防具によって軽減できる耐性が異なるため、作業したいアブノーマリティのダメージ属性を軽減できる防具選びも重要だ。
ランク差によるダメージ補正に注意しよう
※ランクはZAYIN=1/TETH=2/HE=3/WAW=4/ALEPH=5で読み替える。
装着しているE.G.Oのランクが作業対象アブノーマリティよりも2つ以上低い場合、補正により作業ダメージが増幅される。ZAYINなどの低ランクE.G.O防具でHE以上のアブノーマリティに作業をするのは非常に危険なため、E.G.Oの防御耐性だけでなくランクにも気を配ろう。
E.G.Oは上限数まで抽出する
職員の増加に備えて、E.G.Oは武器・防具ともに上限いっぱいまで抽出して余裕を持たせておくと良い。E.G.Oを複数所持しておけば、職員の死亡などでE.G.Oをロストした際の保険にもなるためおすすめである。
基本情報と脱走情報から開放する
アブノーマリティの観測情報は「基本情報」と「脱走情報」から開放すると良い。それぞれ必要なPE-BOXが少ない上に、1箇所開放するだけで観測レベルが進むため作業効率を上げやすい。ただし、再挑戦前提で効率良く管理方法を探りたいなら「管理方法」や「作業好感度」から開放するのもおすすめだ。
アブノーマリティが脱走したら、いったん作業は止めて鎮圧に全力を注ごう。作業を行うとクリフォト暴走ゲージが増加するため、アブノーマリティが脱走した状態でクリフォト暴走や試練への対応を強いられる場合がある。
アブノーマリティが脱走したら、まずは弱点耐性を確認しよう。アブノーマリティは体力が多いため、弱点をつけないと長期戦になり被害が拡大する恐れがある。また、アブノーマリティの攻撃に対し耐性を持つ職員を派遣して、被ダメージを軽減するのも重要だ。
アブノーマリティはランクが低くとも高い体力と攻撃力を持つため、職員単独での鎮圧は分が悪い。戦力に自信があっても、万全を期して複数の職員で鎮圧を行うのがおすすめだ。ただし、アブノーマリティの攻撃は範囲内の職員複数にヒットするため、 鎮圧部隊の中に弱い職員が混在しないように注意が必要だ 。
非戦闘員はエレベータールーム待機推奨
職員がエレベーターで移動している間は被弾を無効化できるため、非戦闘員はエレベータールームに待機させておくと安全に逃がしやすい。エレベータールームにアブノーマリティが近づいてきたら、エレベーター移動を繰り返して被弾を回避しよう。
一部を除き、アブノーマリティは基本的に体力回復の術を持たないため、ヒット&アウェイの戦法が有効だ。戦闘中、形勢不利と判断したら無理せずいったん撤退して態勢を整えよう。
1日の作業を終了するごとに貰えるLOBポイントは、職員の雇用だけでなく強化にも利用できる。ただし、LOBポイントには限りがあるため無駄遣いは禁物。また、 正義ステータスはLOBポイントでの強化効率が悪い ため、LOBポイントではなく作業育成で強化するのがおすすめだ。
ステータスは管理作業で成長する
職員のステータスはアブノーマリティへの管理作業で成長する。また、行う作業の種類ごとに成長するステータスも固定されている。各ステータスごとの育成用アブノーマリティを複数確保しておくと、効率良く育成が進められるのでおすすめだ。
ステータスの成長に必要な作業まとめ
E.G.Oを装備して戦闘力を高める
E.G.Oは職員の戦闘力を飛躍的に高めてくれるため、職員強化には欠かせない装備だ。基本的には高ランクのE.G.Oが高性能だが、E.G.Oごとに攻撃属性や防御耐性が異なるため、相手との相性に合わせて装備を選ぶのも重要だ。
E.G.Oはランク差でダメージに補正がかかる
E.G.Oもアブノーマリティと同様にランクがあり、相手とのランク差が開くと与ダメージと被ダメージに補正がかかる。たとえ見かけの性能が優秀でも低ランクE.G.Oではダメージ補正で終盤不利になるため、早めにWAWやALEPHランクのE.G.Oを揃えておこう。
アブノーマリティの効果で強化する
アブノーマリティの中には、職員を一時的に強化する特殊能力を持つものもいる。うまく組み合わせれば職員の戦闘力を大幅に高められる場合もあるため、恩恵のあるアブノーマリティは積極的に収容すると良い。
非脱走アブノーマリティは放置しても良い
クリフォト暴走ゲージが上限まで溜まると起こる「クリフォト暴走」は、制限時間内に解除できないとデメリットが発生する。しかし、非脱走やツール型のアブノーマリティは、クリフォト暴走によるデメリットが少ないため無理して解除する必要はない。人員に余裕がない時は放置するのもひとつの手だ。
クリフォト暴走未解除のデメリット
1日を終了して逃げ切るのも有効
クリフォト暴走は、アラート発生から暴走するまで60秒の猶予があるため、エネルギーノルマ達成済みなら暴走を放置したまま1日を終了すれば逃げ切れる。残業中、危険なアブノーマリティにクリフォト暴走がついてしまい、さらに解除できなさそうであれば逃げ切ってしまうと安全だ。
部門(チーム)の勤続効果とは、同じチームに連続で勤務する職員に与えられるパッシブバフである。チームごとに効果が異なり、勤続日数が増えるほど効果も上昇するが、他のチームに配置換えすると勤続日数もリセットされる。
勤続日数が7日以上でチーフの称号を得る
勤続日数が7日以上になると、チームの「チーフ」の称号が与えられ追加の効果と特殊な腕章を与えられる。また、7日以上勤務した職員が2体以上いる場合は、勤続日数の長い方がチーフにある。
部門(チーム)のオフィサー生存効果とは、施設の職員全体に恩恵を与えるパッシブバフである。オフィサー生存効果はチームの開放度が高いほど効果が増強され、オフィサー(NPC職員)の生存率が下がると効果が減少するという仕様がある。
部門(チーム)の研究は、施設やチームに機能を追加する要素である。研究は1チームにつき3つ存在し、チームから課せられたミッションをクリアするごとに1つ選んで開放できる。また、各チームのミッションは必ず3つ以上あるため、ミッションをこなしていけば最終的にすべての研究を開放可能だ。
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